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どうも、Bon(@Bon42992932)です 。
過去の運用実績公開記事はこちらのまとめ記事から↓
2022年7月現在の米国株式運用実績
【今月】
(ドル建てベース)

【先月時点】
(ドル建てベース)
(円建てベース)
合計損益は、+$14,000(+約60万円)[先月比]+11.8% +$12,000(+約80万円)となりました。
2022年7月の主要ニュース
【世界】
・英首相が辞意表明
・ラジャパクサ大統領が国外脱出=スリランカ経済危機
・英で初の気温40度超え
【国内】
・KDDI、全国で通信障害
・安倍元首相、銃撃され死亡=67歳、選挙応援演説中
・自民63、改選過半数=立民敗北、比例で維新下回る―参院選
・鹿児島・桜島で爆発的噴火
・五輪組織委元理事を強制捜査=AOKIから4500万円
リスク資産全体推移
現在利用している”Kaview”での資産推移です。まだまだ年初来のマイナスが-25%と大きくなっています。

色々な機能があって面白いですね。投資偏差値・・・現在は平均以下><
ちょっと前はいい偏差値やったんですが、落ちる時は一瞬ですね・・・
米国株ポートフォリオ
2022年7月現在の保有銘柄(比率)は、以下の通りです。
現在保有および、過去の保有銘柄紹介まとめ記事は↓をご覧ください!
売買銘柄(ETF・個別株)
個別銘柄
なかなか底の見えない展開で、不安になっている方も多いと思いますが皆さんは、どのように行動されていますか?
私は、コアとなる保有銘柄は損切等はせず、ホールドしています。基本的には、投資銘柄を買い付けた際の理由が、大きく変更とならない限りは損切をしていません。(今まで、損切をした後にさらに損失を出してしまう事が多かったことも大きな理由の一つです。
少し反発の様相を呈してきたので、少額で短期売買をしてインデックス購入資金に充てています。
ETF

以前は、「VYM」・「VOO」・「QQQ」の3銘柄を購入していましたが、現在は「QQQ」の1銘柄購入に切り替えました。
利益確定時のリレー投資、大きく下がったときは積極的に購入しています。
今回、定期積立していた米国バンガードETF『VYM』から『VOO』に銘柄変更をしました。本記事では、『VYM』に約2年半…
本記事は、インカム投資家に大人気でBonが定期積立していたおすすめETF【VYM】に関する記事です。VYMの特徴や配当金…
本記事は、米国投資家に大人気でBonが定期積立しているおすすめETF【VOO】に関する記事です。VOOの特徴や配当金に関…
本記事は、Bonがサテライト銘柄として定期積立しているおすすめETF【QQQ】に関する記事です。QQQの特徴や配当金に関…
保有銘柄の長期チャート
保有銘柄のチャートは以下の通りです。大きくはダウントレンド継続の銘柄がほとんどですが、短期で少し反発を見せる銘柄もでてきました。来月は四半期決算銘柄も多く注目です。
1.PGNY(プロジニー)

どうも、Bon(@Bon42992932)です 。Twitterのフォロワーもぜひお願いします♪【2021年1月14日追…
2.ISRG(インテュイティブサージカル)

【ISRG】インテュイティブサージカルはインテューイティブ・サージカル(ISRG)は世界最大手の手術用ロボット製造メーカ…
第2四半期(4月-6月期)実績
✔売上高・・・前年同期比+4% 15.2億ドル(予想は15.7億ドル)
✔1株当たり利益(EPS)・・・1.14ドル(予想は1.20ドル)
売上高、及び調整済みEPSはともに予想を下回り、「ダ・ヴィンチ」出荷数も予想を下回る。米国では、正規看護師と派遣看護師の給与逆転が起こり、正規看護師の大量流出が進み病院側の経営を圧迫しているとの記事をみました。
内視鏡手術からロボット手術への切り替えが進み、椎間板ヘルニアや重度の肥満を解消するための外科手術などへの適用が拡大しつつあり、長期での展望は明るいと考えます。
3.ETSY(エッツィ)
月間上昇率29.9%と、MYポートフォリオで一番の反発銘柄となりました。
4.SE(シーリミテッド)
ダウントレンド継続中、他のEC系決算にも注目ですね。
5.SWAV(ショックウェーブメディカル)

本記事は、Bonの保有銘柄である【SWAV】に関する記事です。【SWAV】の特徴や配当金のご紹介です。特殊技術を有する時…
ボラの大きな動きを見せながらも、上昇基調に入ったようにもみえます。
YTD+18%と堅調です。
6.MYRG(エムワイアールグループ)

【MYRG】MYRグループは子会社を通じて、米国とカナダで電気建設サービスを提供している持株会社です。米国とカナダの電力…
7.DHR(ダナハー)
好決算で大きく反発。
✔売上高・・・前年同期比7%増の$77.51億(予想$73.16億)〇
✔1株当たり利益(EPS)・・・$2.76(予想$2.35)〇
売上高、及び調整済みEPSはともに予想を上回る好決算。20億ドルの営業キャッシュフローを実現し、上昇基調に戻れるか注目
8.SOFI(ソーファイ)

【NASDAQ:SOFI】SoFi(ソーファイ)は”学生向けローン”や”住宅ローン”のリファイナンスに特化したFinte…
9.VLDR(ベロダインライダー)

自動運転やラストワンマイルで注目を集めているベロダインの…
10.LFST(ライフスタンスヘルス)

【NASDAQ:LFST】ライフスタンス・ヘルス・グループは神疾患(メンタルヘルス)に焦点を当てた治療を提供している米国…
11.SKLZ(スキルズ)

12.LFMD(ライフメディア)

13.ABNB(エアービーアンドビー)

【TDOC】テラドックは遠隔医療の先駆者である注目の企業である。同社の取り組み、注目点などに関する紹介記事です。[米国株…
14.TPC(チューター ペリーニ)

まとめ(月間成績)
保有銘柄の月間パフォーマンスは以下の通りです。
ダウントレンドは継続の中、今月は保有全銘柄がプラスとなりました。
先行きはまだまだ不透明です。今年もQQQ等の指数を主軸として、注目の個別銘柄が下げた時に積極的に買いに行きます。
おすすめの米国株取扱ネット証券
米国株式を購入するにはこちらの証券会社がおすすめです!
豊富な注文形態が可能で、為替手数料無料・対応の早さなどマネックス証券が一番のお勧めです!

購入手数料は各社同じで、約定代金の0.45%。最低0、上限20$です。
| 名称 | 取扱い銘柄数 | 為替手数料 |
| SBI証券 | 約1,400銘柄 | 住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭にすることが可能。 |
| 楽天証券 | 約1,400銘柄 | 為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭 |
| マネックス証券 | 約4,000銘柄 | (※米ドル買付時の為替手数料が無料)為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭 |
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マネックス証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
●(為替手数料)為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭
●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜) -
SBI証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国個別銘柄):約1,800銘柄(ADR銘柄):約140銘柄(ETF)280銘柄 ●(為替手数料)住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭 ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)
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楽天証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
●米ドルの他に日本円でも買付が可能。ただし、日本円で買付しても片道25銭の為替スプレッドは徴収される。
●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)
この記事は調査レポートではなく紹介記事です。投資決定の基礎となることを意図したものではありません。
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