Warning: Undefined variable $style in /home/gijyutsubon/gijyutsushi-bon.com/public_html/wp-content/themes/the-thor/inc/shortcode/tag.php on line 82
Warning: Undefined variable $content in /home/gijyutsubon/gijyutsushi-bon.com/public_html/wp-content/themes/the-thor/inc/shortcode/tag.php on line 85
Warning: Undefined variable $jquery in /home/gijyutsubon/gijyutsushi-bon.com/public_html/wp-content/themes/the-thor/inc/shortcode/tag.php on line 86
どうも、Bon(@Bon42992932)です 。
過去の運用実績公開記事はこちらのまとめ記事から↓
2021年2月現在の米国株式運用実績
【今月】
【先月】
合計損益は、$26,477(約300万円)先月比+2.43%+$3,500(+約40万円)となりました。

・カナダ、緊急事態法を発動=コロナ対策抗議デモに対応
・ロシア軍、ウクライナ侵攻
【国内】
・国内感染、累計500万人超える=新型コロナ
・大雪で交通混乱=北海道
・将棋の藤井聡太、10代初の五冠
米国株ポートフォリオ
2022年2月現在の保有銘柄は、以下の15銘柄です。
現在保有および、過去の保有銘柄紹介まとめ記事は↓をご覧ください!
売買銘柄(ETF・個別株)
個別銘柄
なかなか底の見えない展開で、不安になっている方も多いと思いますが皆さんは、どのように行動されていますか?
私は、コアとなる保有銘柄は損切等はせず、ホールドしています。基本的には、投資銘柄を買い付けた際の理由が、大きく変更とならない限りは損切をしていません。(今まで、損切をした後にさらに損失を出してしまう事が多かったことも大きな理由の一つです)
ETF

以前は、「VYM」・「VOO」・「QQQ」の3銘柄を購入していましたが、現在は「QQQ」の1銘柄購入に切り替えました。
利益確定時のリレー投資、大きく下がったときは積極的に購入しています。
今回、定期積立していた米国バンガードETF『VYM』から『VOO』に銘柄変更をしました。本記事では、『VYM』に約2年半…
本記事は、インカム投資家に大人気でBonが定期積立していたおすすめETF【VYM】に関する記事です。VYMの特徴や配当金…
本記事は、米国投資家に大人気でBonが定期積立しているおすすめETF【VOO】に関する記事です。VOOの特徴や配当金に関…
本記事は、Bonがサテライト銘柄として定期積立しているおすすめETF【QQQ】に関する記事です。QQQの特徴や配当金に関…
保有銘柄の長期チャート
1.PGNY(プロジニー)
●PGNY・・・だいぶ含み益バリアが減少しましたが、継続保有です。保有銘柄のなかでは、比較的底堅く推移しています。しっかり反発するか注視です。
どうも、Bon(@Bon42992932)です 。Twitterのフォロワーもぜひお願いします♪【2021年1月14日追…
2.ISRG(インテュイティブサージカル)
●ISRG・・・こちらも保有銘柄の中では、比較的底固い推移です。底を打ったように見えますが、今後の推移に注目です。資金ができたらしっかり買い増ししたい銘柄です。
また、新型の製品発売のアナウンスもありシェア確保に盤石の体制です。
$ISRG
他の追随を許すまじと、ダビンチも進化
明日決算👀https://t.co/TEZ6WI3iCt— Bon (@Bon42992932) October 18, 2021
【ISRG】インテュイティブサージカルはインテューイティブ・サージカル(ISRG)は世界最大手の手術用ロボット製造メーカ…
3.ETSY(エッツィ)
●ETSY・・・好決算を受けて反発しまた。このまま上昇基調に戻れるか注視です。

4.SE(シーリミテッド)
●SE・・・まだまだ底が見えない感じですが、新規エントリーとしては非常に魅力的な価格水準になってきていると思います。
予想以上の大きな下落ですが、比較的楽観視しています。
5.SWAV(ショックウェーブメディカル)
●SWAV・・・個人的に期待度の高い銘柄。他銘柄同様大きな下落しましたが、比較的早い段階で反発してくれました。また、上昇基調にしっかり戻れるが注視です。
本記事は、Bonの保有銘柄である【SWAV】に関する記事です。【SWAV】の特徴や配当金のご紹介です。特殊技術を有する時…
6.MYRG(エムワイアールグループ)
●MYRG・・・ポートフォリオの調整目的で、インフラ銘柄として購入。これから迎えるEVの爆発的な普及もさることながら、ますます電力網のインフラ需要は高まっていくでしょう。あまり注目されていない銘柄ですが、マイルドで長期的な上昇を期待しています。

【MYRG】MYRグループは子会社を通じて、米国とカナダで電気建設サービスを提供している持株会社です。米国とカナダの電力…
7.DHR(ダナハー)
●DHR・・・こちらも底堅く推移しており、なんとか踏ん張っています。
8.SOFI(ソーファイ)
●SOFI・・・Golden Pacific Bancorpの買収が完了し、正式に銀行としてのサービスを開始できるNEWSで跳ねましたがFintec関連銘柄の連れ安となっています。長期保有予定ですので、下げた時はコツコツ買い増し。
【NASDAQ:SOFI】SoFi(ソーファイ)は”学生向けローン”や”住宅ローン”のリファイナンスに特化したFinte…
9.VLDR(ベロダインライダー)
●VLDR・・・相変わらずこれでもかと売られ続けています。個人的には、自動運転の眼になることはもとより、社会基盤(インフラ)の一翼としての普及に大きく期待しています。Lidarセンサーは、すでに私たちの生活に大きく入り込んでいます。交通事故抑制への寄与など、Lidarセンサー技術はインフラ整備に携わる者として応援したいと考えておりLONGです。
自動運転やラストワンマイルで注目を集めているベロダインの…
10.LFST(ライフスタンスヘルス)
●LFST・・・正直、INするのが早すぎました。。。ただ、「メンタルヘルス」分野は今後も需要が大きく拡大していくと考えているのでLONG。コツコツ買い増ししたい。
【NASDAQ:LFST】ライフスタンス・ヘルス・グループは神疾患(メンタルヘルス)に焦点を当てた治療を提供している米国…
11.SKLZ(スキルズ)
●SKLZ・・・MyPFの含み損代表銘柄。購入後にARRKの購入で話題を集めましたが、、、長いお付き合いになりそうです。
12.LFMD(ライフメディア)
●LFMD・・・MyPFの含み損トップ銘柄。反転の兆しなし。ダウントレンド継続
16.ABNB(エアービーアンドビー)
●ABNB・・・ABNBを通して間接的にウクライナ支援をできるなど、やはり企業として非常に好感がもてますね。
大きな買い増しは、もう少しタイミングを見計らって行いたいと考えています。

【TDOC】テラドックは遠隔医療の先駆者である注目の企業である。同社の取り組み、注目点などに関する紹介記事です。[米国株…
まとめ(月間成績)
保有銘柄の今月のパフォーマンスは以下の通りです。
今月は7銘柄中がプラスとなり、相変わらずボラの高い推移となっています。

今年もQQQを主軸として、注目の個別銘柄が下げた時に積極的に買いに行きます!
おすすめの米国株取扱ネット証券
米国株式を購入するにはこちらの証券会社がおすすめです!
豊富な注文形態が可能で、為替手数料無料・対応の早さなどマネックス証券が一番のお勧めです!

購入手数料は各社同じで、約定代金の0.45%。最低0、上限20$です。
| 名称 | 取扱い銘柄数 | 為替手数料 |
| SBI証券 | 約1,400銘柄 | 住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭にすることが可能。 |
| 楽天証券 | 約1,400銘柄 | 為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭 |
| マネックス証券 | 約4,000銘柄 | (※米ドル買付時の為替手数料が無料)為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭 |
-
マネックス証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
●(為替手数料)為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭
●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜) -
SBI証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国個別銘柄):約1,800銘柄(ADR銘柄):約140銘柄(ETF)280銘柄 ●(為替手数料)住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭 ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)
-
楽天証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
●米ドルの他に日本円でも買付が可能。ただし、日本円で買付しても片道25銭の為替スプレッドは徴収される。
●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)
この記事は調査レポートではなく紹介記事です。投資決定の基礎となることを意図したものではありません。
詳しくは免責事項をご確認ください。














