2020年2月の運用実績・ポートフォリオを公開 !含み損益は-60万円 でも余剰資金で積立て投資はやめません!

どうも、Bon(@Bon42992932)です 。

 
本記事では、現在運用している米国個別株式・ETFなどの、2020年2月の実績を公開します!
・米国株式、ETFの運用実績および配当金

・海外(香港)オフショア投資の運用実績
 

米国株式2月の運用実績

 
それでは、2月の運用実績を公開していきます!年明けから世界で色々な出来事がありましたね・・・ コロナショックどうなるのでしょうか!?
 

評価損益は約-60万円(-7.19%)となりました。理由に関しては何も申し上げることはありあません(笑)

今年度の投資方針は、高配当銘柄からリターン重視のPFへの移行を目標にしており、長い間お世話になった、タバコ銘柄「PM」を全売却しました。

2月の売買銘柄(ETF・個別株)

ETF定期購入

 

 

●「VOO」:2株

毎週末に約3万円分(約12万円/月)のETF(VOO)を定期購入しています。(※今月は週末の買い付けを忘れていました・・・)

以前の購入銘柄は、「VYM」・「VOO」・「QQQ」の3銘柄でしたが、現在はリターン重視で「VOO」1銘柄の積立としています。

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個別銘柄の買付け・売却

個別株の売買は以下の通りです。

●「PM」:-40,503円(税引き後) 累計配当金:46,084円

 

総合計:+5,500円

今月はポートフォリオの整理のために、上記の銘柄を売却・利益確定しました。「PM」は高配当が非常に魅力の銘柄なのですが、今回売却に踏み切りました。


 

●「ZM」ズーム・ビデオコミュニケーションズ:23株 $2,100(追加投資)

 

●「ADSK」オートデスク:13株 $2,700(新規購入)

●「LVGO」リヴォンゴヘルス:74株 $2,000(新規購入)

合計:約75万円分


今月も、今最も注目しているweb会議サービスを提供している「ZM」ズームビデオコミュニケーションズを決算前に追加投資しました。

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そのほかに、本業で毎日お世話になっている図面描画ソフトの「Auto Cad」を手掛けるオートデスク社「ADSK」を購入。

高血圧や糖尿病などの慢性疾患を日常的にデータ管理・分析することで、健康的な生活スタイルの維持を目指すデジタルヘルスプラットフォームの開発・提供を行う米国のバイオテクノロジー企業であるリヴォンゴ・ヘルスヴォンゴ・ヘルス「LVGO」を新規購入しました。

同社には米IT界の巨人である「マイクロソフト」が5250万ドルの巨額を出資していることからも、2020年代は「ヘルスケア」が世界の主戦場となる可能性が高いと考えています。

 

今月の米国株配当金


2月は3銘柄から配当金を頂きました。
「PG」プロクターギャンブル:$23.12
●「WFC」ウエルズファーゴ: $27.09
●「VOD」ボーダフォン: $32.25


全銘柄の累計配当金は$3,162(¥343,287_)となりました。


米国株式ポートフォリオ

銘柄数が少し多くなってきてしまいました。

「TRV」トラベラーズ・「WFC」ウエルズファーゴはリターンの伸びが思わしくないので、頃合いを見て売却したいと考えています。

オフショア投資(香港)アテナベスト積立投資の運用実績

2020年2月現在 運用利回り +24.17%(前月比-5.64%

「ETFシステマチックトレーディングポートフォリオ」はトレーディングシステム(機械)が売り買いのタイミングを判断しえ、システムは特定の株価指数の値動きを分析します。
投資先資産は分析対象の株価指数と同じ銘柄株へ投資するETF(上場投資信託)です。

日本に最も近いオフショア地域(税金がほとんどかからない地域)である香港での運用は、税金の面が非常に優遇されています。

日本居住者は最終的に引き出す時に香港ではなく日本で課税されるものの、途中の利益には税金がかからず複利で運用できるという面がメリットがあります。

オフショア海外積み立ては紹介者を通じて契約することになります。紹介者はコミッション目的で紹介する人が多いですが、それに納得して投資するなら悪い商品ではないと個人的には思っています。

運用期間は20年と長期になりますので、こちらも自分年金の位置づけでのんびり運用したいと思います。

 
Bon
積み立て投資の最大の味方は『時間」ですよね♪『時間』を味方につけるために、自分の信じた投資スタイルをつらぬくことが大事ですね!
 
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Bon
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