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Bonです。
本記事では、現在運用している米国株式・ETF、確定拠出年金、ジュニアNISA投資信託積立てなどの2019年9月の実績を公開いたします!
・確定拠出年金の運用実績
・ジュニアNISAの運用実績
・海外(香港)積立投資の運用実績
米国株式・ETF運用実績、配当金
今月の買い付け(定期・配当再投資)

毎週末に約3万円分(12万円/月)のETFをNISA枠で定期購入しています。
銘柄は、「VYM」・「VOO」・「QQQ」の3銘柄です。
本記事は、インカム投資家に大人気でBonが定期積立していたおすすめETF【VYM】に関する記事です。VYMの特徴や配当金…
本記事は、米国投資家に大人気でBonが定期積立しているおすすめETF【VOO】に関する記事です。VOOの特徴や配当金に関…
本記事は、Bonがサテライト銘柄として定期積立しているおすすめETF【QQQ】に関する記事です。QQQの特徴や配当金に関…
まだまだ、保有額が小さいためコツコツと配当金を再投資する戦略を実践していくだけです。
【配当金再投資】
個別銘柄から頂いた配当金は、同銘柄に再投資を基本方針としています。
ETFの配当金はその時に気になった銘柄や、保有銘柄に再投資を行っています。
今月は、配当金再投資で以前から購入したかったティッカーシンボル「RACE」を新規購入しました!
ティッカーシンボルが「RACE」ですよ!? あまりに魅力的なシンボルですね♪
そうです。高級車の代名詞フェラーリです。また、時間のある時に記事にしたいと思います。
米国株式の運用実績

前月比+2.43%という結果となりました。
高配当銘柄「PM」は相変わらずが株価の下落が続いていますが、それに伴い配当も増加しています。
今月は「ISRG」「VOD」が特に大きく伸びましたね。

米国株式の配当金

今月の配当金は、「MCD」「V」「WFC」「JNJ」「PEF」「VYM」「VOO」「TRV」の計8銘柄から、約¥33,000の配当金をいただきました。
これで、米国株式の投資を始めて(2017年7月)からの総配当金額は¥280,503_となりました。
「3、6、9、12月配当グループ」の銘柄多いため、できれば他グループの配当も極力均等になるようなポートフォリオを考えてみようかと思ってます。
やはり、毎月安定した配当が見込めるということは、精神的な満足度も向上しそうですね。
頂いた配当金はコツコツと再投資に回していきます。
確定拠出年金の運用実績

続いて「確定拠出年金」です。
夫・・・12,000(円/月)『楽天全米株式バンガード楽天DC』
妻・・・23,000(円/月)『楽天全世界株バンガード楽天DC』
解約時の優遇制度がどうなっているか?という課題点もありますが、現段階では節税効果が高いことから資金拘束のリスクを勘案して継続しています。
こちらも現在のリターンは何の意味も持たないため、気にせず運用していきたいです♪
ジュニアNISAの運用実績

続いて教育資金運用の子供口座です。
子供が産まれた時から、0歳から口座開設ができる「SBI証券」を利用して、少額ではありますが毎月¥5,000_の投資信託『ニッセイ外国株式インデックスファンド』を積み立て購入しています。
これは、将来子供が大きくなった時に『複利の効果』を教えることも大きな目的で始めました。教育資金の確保も兼ねながら長期で運用したいと思います。
海外(香港)積立投資の運用実績

2019年9月現在 運用利回り +11.42%
香港での運用は税金の面で優遇されていて、香港側ではキャピタルゲインに課税されないため比較的高いリターンが見込める可能性が高いです。
日本居住者は最終的に引き出す時に香港ではなく日本で課税されるものの、途中の利益には税金がかからず複利で運用できるという面がメリットであると思います。
アテナベストは利回り追求よりも「資産を減らさないこと」を最も重視しています。
運用期間は20年と長期になりますので、こちらも自分年金とい位置づけでのんびり運用したいと思います。



