【2021年4月】米国株 運用実績公開/含み損益は約350万円!

どうも、Bon(@Bon42992932)です 。

 
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現在運用している米国個別株式・ETFなどの、2021年4月の運用実績公開記事です。

 

・米国株式、ETFの運用実績および配当金

2021年4月の米国株式運用実績

コロナショック後の大底(約-130万円)から、合計損益が+1,000万円の大台を超えて順調に増加していましたが、先月からの続落で、今月末の合計損益は微増(先月比)にとどまりました。

2021年4月 ポートフォリオ・損益

ポートフォリオ

2021年4月現在の保有銘柄は、以下の11銘柄です。(先月比-1銘柄)


現在保有および、過去の保有銘柄紹介まとめ記事は↓です!

技術士Bonの投資日記~米国株投資~

目次 1 現在の保有銘柄紹介1.1 【ABNB】エアビーアンドビー1.2 【SOFI】ソーファイ1.3 【SKLZ】スキ…


 
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銘柄選定の参考にどうそ!
投資履歴の記録をきっちり付けだしてから(2019年8月~現在)の、米国株関連の保有遍歴のバーチャートレースはこのような感じです。

売買銘柄(ETF・個別株)

個別銘柄購入

●マネックス証券

【買増し】
・TDOC(テラドックヘルス):33株(約80万円)
LVGO(リボンゴヘルス)から銘柄変更を通じて、テラドックを始めて買い増ししました。
テラドックは長期投資対象銘柄ですので、魅力的な価格まで下がったときはしっかり買い増していくスタンスです。
 
・ASXC(アセンサスサージカル):3000株(+$2,000/+15%)
設定していた逆指値($2.4)にかかり、微益撤退となりました。
初期買付け分は価格が$0.5→$6台までいき10バカーまでいきましたが、思っていたストーリー通りにならず一時撤退となりました。

この銘柄は約2年前からボックス相場の時期からお世話になったいたので、また$0.3~0.5台まで落ちてきたら、再度INしたいと思います。

ETF購入

購入無し

以前は、「VYM」・「VOO」・「QQQ」の3銘柄を購入していましたが、こちらもややリスクオンを取る形で「QQQ」の1銘柄購入に切り替えました。

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今回、定期積立していた米国バンガードETF『VYM』から『VOO』に銘柄変更をしました。本記事では、『VYM』に約2年半…

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本記事は、インカム投資家に大人気でBonが定期積立していたおすすめETF【VYM】に関する記事です。VYMの特徴や配当金…

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まとめ

Myポートフォリオの今月のパフォーマンスは11銘柄中9銘柄が上昇となりました。

PJNY(プロジニー)及び好決算のISRG(インテュィティブサージカル)が大きく伸びました。
一方、SKLZ(スキルズ)・LFMD(ライフメディア)の2銘柄はショートレポートの餌食となり大きく下げました。基本的には中~長期保有で考えているので、損切せずそのままHOLDの予定です。

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おすすめの米国株取扱ネット証券

米国株式を購入するにはこちらの証券会社がおすすめです!
購入手数料は各社同じで、約定代金の0.45%。最低0、上限20$です。

名称 取扱い銘柄数 為替手数料
SBI証券 約1,400銘柄 住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭にすることが可能。
楽天証券 約1,400銘柄 為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭
マネックス証券 約3,300銘柄 為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭
  • マネックス証券
    5

    ●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
    ●(為替手数料)為替スプレッドは1米ドルあたり片道25銭
    ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)

  • SBI証券
    5

    ●米国取扱い銘柄数 (米国個別銘柄):約1,800銘柄(ADR銘柄):約140銘柄(ETF)280銘柄 ●(為替手数料)住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭 ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)

  • 楽天証券
    5

    楽天証券

    ●米国取扱い銘柄数 (米国j個別銘柄):約3,100銘柄(ADR銘柄):約120銘柄(ETF)290銘柄
    ●米ドルの他に日本円でも買付が可能。ただし、日本円で買付しても片道25銭の為替スプレッドは徴収される。
    ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)

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