【2026年10月】ハピタス高還元案件2選|三菱UFJ eスマート証券16,000pt・三菱UFJカード15,000pt

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。

2026年10月2日時点で、Bonが「今なら記事で紹介する価値がある」と判断したハピタス案件は2つです。

基準は、①過去最高またはそれに近い水準、②ポイント獲得条件が比較的シンプル、③過大な購入や継続課金を必要としない、④投資・クレジットカード・ポイ活との親和性が高いこと。単にポイント数が大きい案件は除外しています。

結論|2026年10月に注目するのはこの2案件

三菱UFJ eスマート証券16,000ptと三菱UFJカード15,000ptの比較
案件 現在 過去最高水準 期限 主な条件
三菱UFJ eスマート証券 16,000pt ハピタス同一案件の過去最高17,000ptに対し約94% 10/4まで 新規口座開設+初回取引。投資信託なら100円以上
三菱UFJカード 15,000pt 過去最高水準 10/11まで 初回申込+WEB申込後30日以内の新規発行・受取

※ポイント数・条件・期限は2026年10月2日確認時点。広告条件は変更されることがあります。利用前に必ずハピタス内の最新条件をご確認ください。

ここだけ覚えればOK
「ポイントが高いから申し込む」のではなく、もともと口座やカードを作る予定がある人が、公式サイトへ直接申し込む前にハピタスを確認するのが基本です。

① 三菱UFJ eスマート証券|16,000pt

三菱UFJ eスマート証券16,000ptのポイント獲得フロー

今回もっとも期限が近いのが三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)です。

現在は16,000pt。ハピタスの同一案件で確認できる過去最高17,000ptに対して約94%の水準で、最高水準との差は1,000ptです。ポイントサイト全体の最高額ではなく、ハピタス内の同一案件で比較しています。

ポイント獲得条件

  • 初めて三菱UFJ eスマート証券へ申し込む
  • 新規口座開設
  • 口座申込後90日以内に初回取引
  • 対象となる初回取引を1回以上行う(投資信託なら100円以上の銘柄を1つ以上購入)

対象取引は、現物株式(プチ株を含む)の買付、米国株式の買付、信用取引の新規建て、投資信託の買付です。IPO・POによる買付、郵送申込み、じぶん銀行・KDDIなどの仲介申込みは対象外です。申込み前に必ずハピタスの最新条件を確認してください。

期限:2026年10月4日まで

投資信託なら100円以上の買付が対象になるため、高額な取引をポイント獲得条件として求める案件ではない点を評価しています。ただし、ポイント目的だけで不要な金融商品を購入する必要はありません。

② 三菱UFJカード|15,000pt

三菱UFJカード15,000ptのポイント獲得フロー

クレジットカードでは三菱UFJカードが有力です。

現在15,000ptで、ハピタス自身が「10/11まで過去最高還元」と案内している水準です。

ポイント獲得条件

  • 三菱UFJカードへの申込みが初めて
  • WEBから申し込む
  • 申込後30日以内に新規カード発行・受取を完了

ハピタス側の15,000ptは新規カード発行が成果条件です。一定額以上のカード利用は、ハピタス15,000ptの成果条件として記載されていません。なお、カード会社が実施する別の新規入会特典にはエントリーなど別条件があるため、ハピタス15,000ptとは分けて確認してください。三菱UFJカードの年会費は永年無料です。

期限:2026年10月11日まで

過去最高水準かつ獲得条件が分かりやすいため、今回の選定基準との相性が良い案件です。

今回は見送った案件

たとえばエポスカードは現在12,000ptと十分高額ですが、直近ではより高い水準も確認されているため、今回は「今が狙い目」として上の2案件と同列には掲載しません。

またFXなどには2万ptを超える案件もありますが、大きな取引量が条件になるものは、ポイントだけを目的に初心者へ勧める案件ではないと考えています。

ハピタスを使うときの注意点

案件ページを経由してから申し込むことが重要です。

ハピタスでポイントを獲得する場合、先に公式サイトへ直接申し込んだり、別の広告・検索結果を経由したりすると対象外になる可能性があります。申込前にハピタスへログインし、案件名を検索して、最新のポイント獲得条件と却下条件を確認してください。

まだハピタスを使っていない方は、まず下の記事で登録方法と安全な使い方を確認してください。

Bonの考え方|最高額だけを追わない

ポイントサイトには、見た目の獲得額が非常に大きい案件もあります。ただし、購入金額や取引量、継続課金などの条件まで含めると、誰にでも向くとは限りません。

このブログでは、「もともと利用する予定があるサービス」×「過去最高に近い還元」×「達成条件がシンプル」を基本にチェックします。

今回なら、証券口座を作る予定がある人は三菱UFJ eスマート証券、年会費無料のクレジットカードを検討している人は三菱UFJカードについて、公式サイトへ直接申し込む前にハピタスの最新条件を確認する、という使い方です。

まとめ

2026年10月2日時点では、三菱UFJ eスマート証券16,000ptと三菱UFJカード15,000ptを優先してチェックします。特にeスマート証券は10月4日までと期限が近いため、もともと口座開設を予定していた方は条件を確認してから判断してください。

※本記事はポイント獲得を保証するものではありません。申込み・投資・カード発行の判断は、各サービスの公式情報とハピタスの最新条件をご確認のうえ、ご自身で行ってください。

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※上記にはハピタスの紹介リンクを含みます。還元率・ポイント獲得条件・対象外条件は変更される場合があります。購入前に最新条件をご確認ください。

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