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どうも、Bon(@Bon42992932)です 。Twitterのフォローもぜひお願いします♪
確定拠出年金の運用実績
口座①
・掛金:12,000_(円/月)


私の口座は、勤務している会社で”確定給付企業年金(DB)”に加入しているため、最大の掛金が¥12,000_となります。
本人口座の2020年5月現在での運用利回りは、(先々月)-1.96%⇒(先月)+3.44%(+12,701円)⇒(今月)+5.72%(+22,890円)と堅調なアメリカ株式の恩恵を受ける形となっています。
DB加入者の拠出額が増額に!?
2020年7月3日 ”日本経済新聞”の記事に気になる記事が出ていました。
確定給付企業年金(DB)に入る会社員が最大月2万円まで個人型確定拠出年金(イデコ)に拠出できるようになる見通しだそうです。
最大で月1万2千円しか積み立てることができなかったのを厚生労働省が改める検討に入っているそうで、もし改正されればすぐにでも掛け金を増額したいと思います。
iDeCo拠出上限、月2万円に 確定給付加入の会社員 引用:日本経済新聞
口座②
運用商品②『たわらノーロード先進国株式』
・掛金:23,000_(円/月)


妻口座の2020年6月現在での運用利回りは、(先々月)-5.73%⇒先月-0.45%(-3,382円)⇒今月+2.24%(21,086円)と、プラス圏まで戻してきてくれました。
加入者全体の確定拠出年金リターンは?
企業年金連合会の「確定拠出年金に関する実態調査」によると、最新の調査による確定拠出年金の運用利回りの平均値は3.1%だそうです。


年金ということもあり、約7割の方が元本確保型商品を選択しているようです。
投資信託が3割で、私が運用している外国株式はその中でも非常に少数派ということになります。

運用商品の利回りが両口座とも7.0%以上を確保していることから、上位の2.1%の成績となっていることがわかります。
一番多いのが2.0~3.0%となっており、逆に7割の方が選択している「元本保証型」でこのリターンを確保できるということは、拠出年金の有効性は高いと感じます。
まとめ
解約時の優遇制度がどうなっているか?という課題点もありますが、現段階では節税効果が高いことから資金拘束のリスクを勘案して継続利用しています。
こちらも現在のリターンは何の意味も持たないため、気にせずコツコツ運用していきたいです。
確定拠出年金運用におすすめの証券会社
Bon(@Bon42992932)は、楽天証券にて確定拠出年金の運用を行っています。
手数料が安い、SBI証券または楽天証券がおすすめですが、その中でも管理画面にアクセスいしやすく管理画面が見やすい「楽天証券」が拠出年金の運用にはオススメめですよ!
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●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜) -
SBI証券5
●米国取扱い銘柄数 (米国個別銘柄):約1,800銘柄(ADR銘柄):約140銘柄(ETF)280銘柄 ●(為替手数料)住信SBIネット銀行の口座を持っているユーザーは通常時でも片道4銭 ●1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)最低手数料は0米ドル。手数料上限は20米ドル(税抜)
